ZEHへの取り組み


ZEH
ZEH目標公表資料
ZEH 実績と今後の普及率目標
平成28年度
(2016年度)
平成29年度
(2017年度)
平成30年度
(2018年度)
令和元年度
(2019年度)
令和2年度
(2020年度)
目標 10% 20% 30% 40% 50%


ZEH 実績と今後の普及率実績
平成28年度
(2016年度)
平成29年度
(2017年度)
平成30年度
(2018年度)
目標 34% 100% 100%


ZEHの周知・普及に向けた具体策

・自社オフィスカウンターにZEH資料コーナーを設置、来客への配布。
・ZEHの周知・普及に寄与するブログの定期更新。
・自社ホームページにおいて、ZEHで建てられた物件の施工例紹介。
・完成披露会でのZEHの紹介や詳細説明、ZEHについての資料配布。

ZEHのコストダウンに向けた具体策

・弊社のZEHへの取り組みを、ホームページやブログにて広く告知し、
多くの方に当社の魅力を感じていただく。
 顧客の分母を大きくすることで受注率も上げ、商品普及による流通価格の低下を図る。
・弊社独自で取り組むだけではなく、仕入れ先、取引先との連携も深める。
情報交換を密にし、日々刻々と進化するサッシや断熱材への知識を深め、
商品原価、施工性を考慮しながらコストダウンを図っていく。


その他の取り組みなど

・ZEHに関する各種研修会、勉強会への積極的な参加。
・ZEHの基準を満たすだけではなく、土地や気候にマッチした、より顧客満足度の高いプランの提案。


ZEH-M
取組計画公表資料

有限会社新清興業は、ZEH(ゼロエネルギーハウス)の普及に貢献していきます。
家を建てようと考えた時に、住宅のエネルギー消費量やそのための性能を重要視する方が年々増えています。その意識は今後より高まっていくと考えられます。
それは戸建て住宅に限ったことではなく、集合住宅でも同様ではないでしょうか?
環境に貢献する建物を建てたいと考える建築主様、環境に貢献する建物に住みたいと考える入居者様。そのような意識の高まりに対応できる建物と正しい情報を提供していくことが新清興業のこれからの大きな魅力の一つであると考えています。
2030年に向けてZEH-Mの普及実現に貢献できるよう、多様な建築プランでの設計・事例の確立し、それを企業として標準化していきます。

2018年 ZEH-M受注計画
建築物の名称:Sハウス  役割:C  東京都
延床面積:384㎡ 3階建 4戸  2019年竣工
一次エネルギー削減率
創エネ含まず 20.0%
創エネ含ム  75.0%
ZEH-Mランク: Nearly ZEH-M
2018年 ZEH-M受注実績 0棟
2019年 ZEHーM受注計画 1棟


BELS
BELS表示取得割合公表資料

Shiseiは、2020年までに自社で建築する全物件へのBELS表示を目標に掲げることを宣言します。

< BELS表示取得割合 >
ZEH普及目標
平成29年度
(2017年度)
平成30年度
(2018年度)
令和元年度
(2019年度)
令和2年度
(2020年度)
BELS表示取得割合目標 100% 100% 100% 100%


ZEH実績
平成29年度
(2017年度)
平成30年度
(2018年度)
BELS表示取得割合目標 100% 100%